今日は妹の誕生日でした。
おめでとう、マイスィートシスター。
で、一緒にピザ食べて(またか)
ホールケーキ食って、
(因みにろうそくをさしたのはままん。
ろうそくさした後、色々暴走したのもままん…
写真これしか撮影できなかった。なんかアングル変だわ(笑))
それでも 押して欲しい コスプレランキングぼたん、よね。
るなが命じる。ほら、押すのだー
…。
御願い致します。>(●w●)
その後、ままんと妹と
三人でなうしか見てました。
なうしか可愛いよー、なうしか。
なうしかにおける、ヒーロー扱いの青年…(名前なんだっけ。)も、
作中では空気扱いですけど(酷)
中々いい味出してますよね。私は、ああ云う青年好きです。
と云うか
ヒーロー×ヒロインが好きです。
最高です、ラブい話し(笑)
そいえば、結構有名なうわさだけど…
「風の谷のナウシカ」と「天空の城のラピュタ」って繋がってるんだよね。
ラピュタの世界→現代の世界(約500年後?)→ナウシカ世界(ラピュタから1000年後)
って云う、時代背景が
作中に敷かれているんでしょう?
ラピュタに出てくる、ピロピロ喋る量産型ロボットは、
ナウシカに出てくるきょしん兵なんだよね。
(しかも、きょしん兵は日本人が作ったんだとか。驚きね。)
で
ラピュタの最後に出てくる小さいリスみたいの(天空にいるあれ。)が、
キツネリスの祖先…で、
ナウシカの世界は、
実は虫がデカくなったって云う世界じゃなくて
人が親指サイズくらいまで、縮んでしまった世界
なんだよね?w
深いな、宮崎ワールド…。
そう考えると、
ナウシカの世界って、
「強いと思っていた人類が、
小さく(無力に)なった時、起こり得る結末」だとか
「(無力化しても)あがき続け、壊し続ける愚かな人類の結末」だとか
「(無力故に)強くあろうとする、美しい人もいる」だとか
色々な解釈が出来るよね。
宮崎、大好きよ。